2014年06月16日

ネット回線の業者

わたしがカバンを落とした日…
わたしのお友達のお友達も、やられたのだそうです。

ネット回線の業者さんを部屋に入れたら、お財布を取られたのだそうです。
そして、お外のゴミ捨て場に、中身を抜かれたお財布が捨ててあったと…

これ、わたしも、日本で恐怖を感じたことがあります。
わたし、引越しをアホほどしてるから、お見積もりを何回もとったんですね。
引越し屋さんが1人だと良いのですが、2人いらっしゃると、「2人とも視界に入れなきゃ!」と必死でした。
2人が同じ場所にいると良いのですが、1人が移動すると、目で追いますよね。
すると、もう1人がその間に、何かを取っても分からないじゃないですか!


先日のカラオケ同好会カラオケでも、同じようなお話を聞きました。
片手にカバン
カバン、もう片手に子供の手を取っていたら、両手がふさがっていたから、スリに逃げられたとか…
泣いている日本人女性に声をかけたら、着いたばっかりなのに、お買い物するつもりの24万を全額スられたとか…

怖いですね…
シンガポール人は、お金持ってるから少ないかもしれませんが、B国とかI国とか、途上国からの移民さんは、お金が欲しくて欲しくて仕様がないでしょうから…

これから、最低限のものだけを持ち歩こう。
それが、最大の防衛ですね。
posted by 東京リコーダー教育研究会 at 11:31| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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